×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

トリオフォー/trio4   ■テープ文字案内の佐藤修悦さん(修悦体)
 
34

>佐藤修悦さんのテープ案内文字の世界トップへ

34 高円寺の現在地 新宿駅の修悦体展 日暮里駅の修悦体展 修悦体/お台場頂上決戦 ライターの旅 新宿駅や日暮里駅の壁面にガムテープを切り貼りして作られているテープ案内文字が「修悦体」です。この文字の作り手は、駅警備員の佐藤修悦さん。ガムテープという素材(色)の魅力や、文字の形への強いこだわり、駅という公共の場に「作品」が存在するという面白さなどに注目を受けています。
高円寺の現在地 新宿駅の修悦体展 日暮里駅の修悦体展 修悦体グッズ 修悦体/お台場頂上決戦 ライターの旅 新宿駅や日暮里駅の壁面にガムテープを切り貼りして作られているテープ案内文字が「修悦体」です。この文字の作り手は、駅警備員の佐藤修悦さん。ガムテープという素材(色)の魅力や、文字の形への強いこだわり、駅という公共の場に「作品」が存在するという面白さなどに注目を受けています。
>最新作写真はこちら(2007/10/1)
日暮里駅修悦体展のご案内
ただいま、東京日暮里駅では独特なテープ文字による案内掲示が行われています。改札位置や、常磐線などの乗り換え案内、KIOSKやトイレ、駅構内全体の案内図などが、工事中の白い壁に粘着テープを切り貼りすることで、表現されています。
日暮里写真

日暮里写真

日暮里写真
▲間近で観るとわかりますが、いわゆるガムテープのようなもので作られています


この独特なテープで作られた案内は、数年前、新宿でも見ることができました。新宿そして、日暮里で、案内を作っているのが、駅の警備員である、佐藤修悦さんです。
日暮里写真

視認性に優れた一案内でありながら、個性的で、ちょっと可愛らしさもある―。

まさに、日暮里駅は佐藤さんの文字が飾ってある美術館、といっても過言ではありません。良かったら、『修悦体展』開催と感じて日暮里駅を歩いていただければ幸いです。ちょっと通り抜ける感じで、ちょっこっとしっかり見てみてください。工事が進むたび、駅の案内は、刻一刻と変わっていきます。もしかしたら案内が生まれる瞬間に立ち会うかもしれません。
最後に、どうかひとつ、何方様もご迷惑にならないようにお気をつけください。

といったわけで、日暮里、わかりやすくて魅力的なテープ文字を作っている佐藤さんご自身が案内する、『修悦体の理由』がわかる映像を作りました。良かったらご覧下さい。


ぷ ガムテープ文字案内の佐藤修悦日暮里スペシャル2007
あの新宿駅ガムテープ文字の男が帰ってきた!
日暮里駅で活躍する、 佐藤修悦さんのこだわりゴシック文字案内(修悦体)を佐藤さんご本人と共に解説します。 2007/8/20UP
 
■2007/7/29 第一弾

■2007/8/20 第二弾

 

▼2007/9/30 日暮里駅▼
日暮里駅工事中  日暮里駅工事中
日暮里駅工事中  日暮里駅工事中
日暮里駅工事中  日暮里駅工事中
日暮里駅工事中  日暮里駅工事中
日暮里駅工事中  日暮里駅工事中

▼2007/8/5 日暮里駅▼
004  satosan

001  002

 

■佐藤修悦さんのガムテープ案内文字についてはこちらをご覧下さい。

■修悦体目次 >佐藤修悦さんが新宿駅でガムテープ文字を作っていたころの映像やレポート
>最新作色々。日暮里駅で作られている作品と解説映像